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【まさに絶景!】角島大橋を楽しむために知っておきたいちょっとした事!

角島大橋は、天気の良い日には絶景を楽しむことが出来ます。透き通る海は圧巻。

ドライブコースとしておすすめのスポットです。

角島大橋を渡っていける角島はドラマの撮影、ロケ地になっているのは有名な話でしょう。

角島大橋のおすすめ観光ポイント、渡るのにかかる料金やアクセス方法など簡単にまとめていますので参考にして下さい。


真正面の高台はおすすめポイント

角島大橋を真正面から見渡せる高台にはぜひ行ってみましょう。

インスタ映えすることは間違いない角島大橋を写真をおさめるのには欠かせないスポットになっています。


南国を感じさせる綺麗なブルーの海では、夏場は海水浴も楽しめるのです。
角島大橋が大渋滞するほど人気の海水浴場となっています。

反対に冬は人が少なく、海辺でゆっくりと過ごす事もおすすめです。

 

角島灯台からの眺めもおすすめ

海を見渡す「角島灯台」からの景色も見どころの1つ。

海の近くから景色を楽しむことも良いですが、広い海を見渡せる展望台からの景色も楽しんでみてはいかがでしょうか。

らせん階段の最後には、はしごがあります。
足元には十分に注意をしてください。

他にも無料の展望スポットが用意されているため、安全に配慮して景色を楽むようにしましょう。

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角島大橋の途中下車は禁止なので注意しましょう

角島大橋は、全長1,780mの橋です。
約2kmと考えると長いと感じますが、車ではすぐに通り抜けてしまいます。

橋には歩道がないため、ドライブでも非常に景色が綺麗に見えます。

助手席も運転席も同じ景色を楽しむことが出来るため、デートにもおすすめ。

橋の途中で車を駐車させることは出来ません。

非常用の駐車スペースはありますが、写真撮影などの目的で駐車をすることは禁止されています。

景色を満喫したり、ゆっくりと写真を撮影することは出来ないのでマナーは守りましょうね。

 

角島大橋は徒歩で渡ることも可能

角島大橋は徒歩や自転車で渡ることも出来るのです。

綺麗な景色をゆっくりと眺めたり、写真撮影を楽しむのであれば、徒歩や自転車で渡ってみることがおすすめ。

レンタサイクルで観光を楽しんでみるのも良いでしょう。

また角島大橋の通行料金は必要なく無料で渡ることができます。

ただし橋には歩道がないため、渋滞をする観光シーズンには車との接触などトラブルが多くなります。

安全には十分に配慮をして、綺麗な景色を楽しんでくださいね。

 

角島大橋の行き方は?

●車●

車でアクセスをする場合、

美祢IC
小月IC
下関IC

から約1時間です。

●電車●

電車とバスを利用してアクセスをする事も可能。

角島大橋までの最寄り駅はJR山陰本線「特牛(こっとい)駅」。

特牛駅を下車後はバスを利用しましょう。

ブルーライン交通バス「角島行き」でおよそ25分程度の所要時間で角島大橋に到着します。